あなたの人生を変えるかもしれない潜在意識の力 その4

知識の泉

今回は「潜在意識シリーズの第4弾」です。

前回は 「経験が無いから自信が持てない」という問題についての解決法について学びました。今回は、潜在意識の力を活用して目標を達成するコツについてお伝えしたいと思います。

今回もぜひ最後までお楽しみください。

潜在意識の力を活用して目標を達成するコツ

潜在意識の力を活用して目標を達成するためには、やはりまず「潜在意識」というものについてきちんと理解する必要があります。

とはいっても、専門家のように全てを理解する必要があるわけではなく、まずは「どうすれば潜在意識の力を自分のために活用できるのか」について知っておけば充分です。

その上で、興味のある方はどんどん深く学んでいくことで、より効果的に潜在意識の力を味方につけ、自分の目標やのぞむ成功にぐっと近づけるようになるはずです。

潜在意識については、色々なところで語られていますので、あなたも見たり、聞いたり、読んだりしたことがあるかもしれません。

きっと多くの人が「聞いたことがある」と思います。

しかし、聞いたことがある人は多くても、「きちんと理解して腑に落ちている人」は意外と少ないようです。

潜在意識の世界はとてもシンプルですが、それだけに非常にパワフルでもあります。

そして、「意識の世界」と「潜在意識の世界」では、考え方やとらえ方が全く違います。そこを抑えた上で、潜在意識の世界を理解することで、きっとあなたも潜在意識の大きな力を活用することができるようになりますので、一緒に頑張っていきましょう!

潜在意識の努力は複利で成長する

意識の世界における努力は「単利」で成長する

さきほど、「意識の世界」と「潜在意識の世界」では、考え方やとらえ方が全く違うというお話をしましたが、それは例えば、「努力の積み重ね」という点でも異なってきます。

金利の世界でよく使われる「単利」「複利」はご存知でしょうか。

もし、聞いたことはあるけど今一つよく分からないという方は、以前の記事「時間×お金×知識 財産を築く方程式」でも詳しくご説明していますので参考にしてみてください。

例えば、「努力」というものを考えるときに、意識の世界、つまり私たちが普段頭で考えている世界、と思って頂いても良いですが、そこでは「単利」で積み上がる、と考えます。

よりイメージしやすいように、「本1冊を読んだ努力を1」と仮定します。

そして、本を3冊読んだとすると、意識の世界では3冊分の知識を得たと考え、「3の努力が積み重ねられた」と考えます。

しかし、潜在意識の世界では少し違うのです。

潜在意識の世界における努力は「複利」で成長する

潜在意識の世界では、「努力は複利で成長する」と考えます。

これは少し概念的なお話に聞こえるかたもいるかもしれませんが、あくまで潜在意識の世界を知る為の考え方なのだ、と思ってもらえれば大丈夫です。

もう少し詳しく説明していきますね。

例えば、努力を意識の世界の「単利」で考えた場合、1日の努力を1として、毎日同じ努力をした場合、毎日「1」ずつ増えていきます。

1日目は「1」、2日目は「1+1=2」となり、10日努力すると「11」の努力が積み上がった、という事になります。

しかし、この考え方ですと、ある程度先が見えてしまいますし、成長も微々たるものに見えてしまうため、多くの人は努力することに飽きてしまったり、成長スピードに物足りなさを感じて途中で努力を止めてしまいがちです。

ところが、どの分野においても一流と言われる人たちは、淡々と地味な努力を積み重ねています。

同じことをコツコツ努力し続けるのが大事だと、あなたもおそらくは分かっているはずですが、実行するのはなかなか難しいのも事実でしょう。

一流と一流ではない人との違いは、「数回やってあきらめるのか、とことんやるのか」の違いなのですが、なぜ一流の人たちは「途中であきらめずに、とことん努力し続けられる」のでしょうか。

それは、「努力は単利ではなく複利で成長する」のだと理解しているからです。

もちろん、しっかり理解している場合もあれば、感覚的に、あるいは経験で分かっている場合もあるでしょう。

いずれにしろ、努力を継続してすごい成果を出せる人たちは考え方が違う、という事です。

その考え方というのが、「努力の積み上げが複利で増えていく」という潜在意識の世界の考え方というわけです。

先ほどの10日間努力を継続した場合で言っても、複利であれば、10日努力を続ければ「1024」の積み重ねになります。単利ならわずか「11」でしたから、その差は歴然ですよね。

もちろん実際に目に見える努力の結果が「1024」になる、というわけではありませんが、この考え方を知っているだけで、「努力を継続でき、潜在意識の力を活用でき、結果としてあなたの達成した目標を達成できる可能性が大いに高まる」という事です。

1日にどれだけ多く努力したか、ではなく、どれだけ努力を積み上げたか、が大切

一流の人たち、成功者と呼ばれる人たちは、「努力を淡々と継続することの驚くべきパワー」を理解しています。

そして、努力は「1日にどれだけ多く努力したか」ではなく、「どれだけ長い間淡々と継続して努力を積み上げたか」こそが大切であると理解しています。

このことが分かっているからこそ、努力を継続できるのです。

「淡々と努力を積み重ねることができれば、それがいかに大きな結果をもたらしてくれるのか」を理解しているから、努力を継続できるのです。

言い換えれば、「日々の努力をコツコツ積み重ねていけば、あなたの目標はほぼ実現したも同然」とも言えます。

努力を積み重ねることさえできれば、あとは時間の問題だけです。正しい努力を積み重ねることができれば、必ずいつか目標を達成できます。

しかも、実際ほとんどの場合は、あなたが思っていたよりもずっと早く達成できます。なぜなら、普通は単利での成長で計画を立てますが、実際には潜在意識の力を活用できれば複利で成長できるからです。

もしかしたらあなた自身も、思っていた計画よりもずっと早く進んだり達成できた経験があるかもしれませんね。

マイナス、負債も複利で増える

複利での成長について学んでいただいたところで、ひとつだけ注意すべきことがあります。

それは、マイナスの成長、負債ともいうべきものも複利で増えていく、という事です。

どういうことかというと、例えば「ほんのちょっとの怠けグセ」「ネガティブな考え」などです。

例えば、ちょっとしたことでも「これは後回しにしよう」とか、「面倒くさいな」とつい考えるクセがついてしまうと、気づけば全てにおいて怠けグセがつき、後回しにするようになってしまいます。

ネガティブな考えについても、ついついちょっとしたことでもネガティブに考えたり捉えてしまうクセがあると、次第と全てが悪い方悪い方に進みやすくなる、という事です。

もちろん怠けることもネガティブに考えることも一切してはいけない、というわけではありません。ただ、知らず知らずのうちにクセになってしまってはいないか、は時々気をつけて振り返ってみることをおすすめします。

目標は人に言うべきか、言わないべきか

さて、ここまでは潜在意識の力を活用するための「複利の成長」についてお話してきました。

ここからは、潜在意識の世界における「目標についての考え方、向き合い方」についても少しお話したいと思います。

立てた目標は人に言わない方が良いのか?

あなたは、自分が立てた目標を他人に話すタイプでしょうか?

あるいは、誰にも話さずに達成するまでは自分の中にしまっておくタイプでしょうか?

これについては様々な方法論があり、「他人に言った方が良い」という人もいれば、「言わない方が良い」と言う人もいます。実際のところはどうなのでしょうか。

結論から言うと、「実際には言っても言わなくても、どちらでも良い」という事になります。要は「あなた自身がしっくりくる方を実行すれば問題ない」という事です。

もう少し具体的に説明しますと、「あなたの性格によっても向き不向きがある」という事です。

他人に目標を話すことで「有言実行」として自分にプレッシャーをかけることでモチベーションを上げるタイプであれば、他人に言うのが向いているタイプと言えるでしょう。

逆に、他人に話すことで、「目標」が「義務」になってしまったり、プレッシャーがストレスになってしまうようなタイプであれば、言わない方が向いていると言えます。

どちらかの方法だけが正しいのではなく、あなた自身がしっくりくる方を選べば良いのです。

人に言わず自分だけのものとすることのメリットとは

目標を他人に言うことでワクワクしてモチベーションが上がるタイプの人は、有言実行でOKですが、他人に言わないことによるメリットは何でしょうか。

先ほどもお話した、「義務感」や「ストレス」を感じない、というのもメリットでしょう。

他にも、「潜在意識の観点」からみると、実は「目標を他人に言わないことのメリット」というのは意外とあるのです。

目標とは本来はあなたにとってワクワクするもののはずです。目標を達成した時の幸せな未来を思い描きながら、「よーし、がんばるぞ!」と目標を立てたはずだからです。

そして、人はワクワクするものや、素晴らしいものに出会った時、何かに感動した時などは、他人に話して共感してもらいたい、と思うのが自然です。

ですから、ワクワクする目標であればあるほど、他人に話したくてしょうがなくなるのも当然です。

しかし、そこであえて話したい気持ちをガマンすることで、潜在意識にはある変化が起こります。

それは、「人に話すためには目標を実現すれば良い、だから早く結果を出したい」という思考になるのです。

この潜在意識の働きがあなたにパワーを与え、モチベーションとなります。これは「目標を他人に話さないことによるメリット」と言えるでしょう。

また、ここまでしっかりと潜在意識について学んできていただいたあなたであれば、「潜在意識の現状維持メカニズム」についてもご存じかと思います。

もし目標を他人に言った場合には、あなたの周りの人たちの現状維持メカニズムが、あなたの目標達成を邪魔してくる可能性があります。

もちろんそれは、「あなたに変わって欲しくない」という思いからではありますが、努力を継続しようと頑張っているあなたにとってはマイナスの影響を受ける可能性は大いにあります。

それを防ぐために、あえて「目標は他人に言わない」という方法を取るのも有効な手段と言えるでしょう。

目標を義務にしてしまっては上手くはいかない

さきほど、 目標とは本来はあなたにとってワクワクするもののはずだ、とお伝えしました。

そのため、目標が「義務」になってしまい、イヤイヤながらも義務感として努力するようになってしまっては決して上手くはいかない、ということも何となくお分かりいただけるのではないでしょうか。

改めて考えてみてください。

「あなたの目標を実現するのは、誰のためでしょうか?」

「あなたの立てた目標は、誰のための目標でしょうか?」

それは、あなた自身のため、あなた自身の目標のはずです。

しかし、目標を立てて努力を続けているうちに、その努力を「自分のために」やっていることを忘れてしまう人が意外と多いのです。

そういった人は大抵、「誰かにほめてもらうため」に努力をしてしまいます。しかし、それではあなたの周りの人のリアクションによって、「自分のモチベーション」が左右されてしまう、ということを意味します。

「他人がほめてくれるから努力する」ということは、「ほめてくれないのなら努力しない」ということですよね。

それは例えば、「親や先生がほめてくれるからテストで良い点を取る」、そのために「いやいや」勉強を頑張る子供たちと同じと言えます。

もちろんそういった子供たちが悪いとは言いませんし、子供であればそれがモチベーションになっている場合もあるでしょう。

しかし、「自分がなりたい理想があり、そこを目標にワクワクしながら努力し続ける子供」と、「他人から言われたから好きでもないことをイヤイヤ続ける子供」の、どちらが幸せな未来をつかむ可能性が高いでしょうか。

ましてや、大人であれば、「自分で判断する力」は圧倒的に高いはずですから、その状態であえて「他人に言われたから」、「他人にほめてもらうためだけ」に大変な努力をコツコツ継続し続けることができる人は、一体どれくらいいるでしょうか。

せっかくの短い人生なのですから、せめて目標は、「あなた自身のために」「あなた自身がワクワクする目標」にして、努力さえも楽しんでもらえればと思います。そして、その方が間違いなく成功する確率も上がりますし、成功した時の達成感や満足度も高くなります。

目標を立てたもののどうもモチベーションが上がらない、努力が続かない、とお悩みの人は、この点をいまいちど見直してみてはいかがでしょうか。

最後に、もしあなたが目標を他人には言わない、と決めたとしても、トレーナーやコーチ、コンサルタントなど、あなたと一緒に並走して応援してくれる人たちには目標を共有しても問題はありません。

むしろそういう職業の人たちは、あなたの目標をきちんと理解したうえで、最適なアドバイスをしてくれるプロですので、ぜひうまく付き合っていただければと思います。

潜在意識の世界における目標の考え方

最後に、潜在意識の世界における目標の考え方についてお話しておきたいと思います。これからお話する考え方を理解することで、目標に対しての向き合い方や、努力の意義などが今までより明確になり、潜在意識の力をさらに活用しながらあなたの目標実現にむけて努力していけるようになると思います。

潜在意識の世界には時間や空間の観念が無い

潜在意識の世界には、「時間や空間の概念」がありません。

いきなりそう言われると、頭の中が?だらけになるかもしれませんが、今の時点ではあくまで潜在意識的な考え方、イメージとして聞いていただければ大丈夫です。

我々が普段考えている意識の世界では、「いま現在」よりも前の出来事は「過去」であり、これから先の出来事は「未来」と考えますよね。

また、「空間」においても、「目に見えるもの」をベースとして把握しています。

しかし、潜在意識的な考え方においては、「今この瞬間に過去も未来も現在も全てが存在する」と考えます。

特段この考え方自体を今すぐ理解する必要は無いのですが、目標達成という事において知っておいていただきたいポイントは次の点です。

「目標を実現した未来の自分は、あなたがしっかりとした目標を設定した時点ですでに存在している」

意識の世界では、「目標を実現したあなた」というのは今からずっと先、つまり未来でなければ存在しないと考えますが、潜在意識の世界では違います。

もちろん目の前に形となってあらわれるのには時間がかかりますが、すでに存在はしていると考えるのです。

ここでいう「目標を実現したあなた」というのは、いわば「目的地」だと思ってください。

もしあなたがどこかに行きたいと思った時、「目的地」さえ明確であれば、あとはそこまでどうやって行くか、「どのルートを通って」「どんな方法で」「いつまでに」行くかを考えて進み続ければ良いだけですよね?

それだけで必ず「目的地」にたどり着けるのはお分かり頂けるはずです。なぜなら「目的地」が見えているのですから。

目標達成についても同じで、あなたが「しっかりとした目標」を設定した時点で、「あなたがたどり着くべきゴール」はできあがり、あとはあなたがその「ゴール」までどうたどり着くかを考えながら進み続けるだけ、という事です。

少し別な言い方をすると、「目標を実現したあなたの姿」が明確にイメージできるほど「しっかりとした目標」を設定さえできれば、「もはやあなたの目標達成は時間の問題である」という事です。

ここは人によっては少し難しいと感じる方もいるかもしれませんが、焦る必要は全くありません。何度も何度も読み返して頂き、目標設定と努力を試行錯誤していく中で徐々に実感として理解して頂ければ大丈夫です。

目標が義務やノルマになっていては潜在意識は働いてくれない

さて、さきほど、潜在意識の世界では「目標」は「あなたがたどり着くべきゴール」であり、「しっかりとした目標」を設定した時点で、その「ゴール」はできあがる、とお伝えしました。

意識の世界であれば、あとはその「ゴール」に向かって一歩ずつ進み続け、たどり着けば良いと考えるはずです。

しかし、潜在意識の世界では、そこからさらに違う考え方も活用します。

それは、「ゴールの方からも自分に近づいてくる」と考えるのです。

これも言葉で説明するのはなかなか難しい部分もあるのですが、例えば、あなたが何か新しい目標を立てて行動を始めたとイメージしてみてください。

その際に、今までは全く気づかなかったけれど、あなたの身の回りで急にあなたの目標達成に役立つ情報が沢山目につくようになったり、耳にするようになったりした経験は無いでしょうか。

あるいは、あまりにもタイミング良く、あなたにとってとても都合の良いお話、まさにチャンスとも言える話が舞い込んできた、という経験は無いでしょうか。

それら全てが、とは言いませんが、そういったものも、潜在意識があなたに味方してくれていることによって、無意識にそういった情報を集めてくれたり、あるいはあなた自身が気づかないうちにあなたの行動を自然と促してくれたことによって、あなたの周りの人にアピールをすることになり、チャンスが巡ってきた、という事が実際に起こるのです。

そして、そういった潜在意識の大きな助けを得るためには、ひとつ注意すべきことがあります。

それは、「目標や義務がノルマになっては潜在意識は働いてくれない」ということです。

あなたが、目標に対して「やらなければならない」という気持ちで向き合っていては上手くはいかない、ということです。

それはなぜでしょうか。

先ほど、潜在意識の世界では、「ゴールの方からもあなたに近づいてくる」とお伝えしましたが、それは言い換えれば「潜在意識の方からあなたに近づいてきて、目標達成の手助けをしてくれる」とも言えます。

もしあなたが、あなた自身が「潜在意識の立場」だったとして、あなたの事を嫌っていたり、なんだかイヤそうに物事を行なっている人の所にわざわざ近寄って行って、何の見返りもなくすすんで手を差し伸べてあげたい、と思うでしょうか?

どうせなら、楽しそうに取り組んでいて、コツコツ一生懸命頑張っている人のところに手を差し伸べたいと思うのではないでしょうか。

潜在意識だって同じなのです。

人はできることしかできない。だからできることをやればよい

「人はできることしかできない。だからできることをやればよい」

これはとても当たり前のことのように聞こえますが、意外と忘れている人や、反対のことをやろうとしてしまう人がとても多いように思います。

私が相談を受ける人たちの中にも、「できないこと」「無理なこと」にばかり目を向けて、自ら苦労して、「こんなの無理だ」「どうしようもない」と投げ出しそうになっている人もたくさんいますが、実際に話をよく聞いてみると「できること」は他にいくつもあることが分かります。

そうして、「いまできること」をまずはやってみれば良い、とアドバイスをすると、ハッと目が覚めたかのように安心し、一気にやる気が出てくる人がとても多いのです。

中には、「できること」が「とっても小さなこと」である場合もあります。そして、「そんな小さなことではなく、もっと大きなことがしたい」と言う人もいます。

しかし、「大きなこと」が「いまはできないこと」だとしたら、あなたの貴重な努力を注ぐ意味はあるでしょうか。

無いものに目を向けてなげくのではなく、持っているもの、いまあるものに着目して、それを活かす方がどれだけ良いか、おそらくみんな頭のどこかでは分かっているはずなのですが、ついついそれを忘れてしまうのだと思います。

つらいとき、苦しいとき、結果がでないとき、などは特にそうでしょう。

しかし、そんな時こそ、 「人はできることしかできない。だからできることをやればよい」 という言葉を思い出し、「いまできることは何か」をいまいちど考えてみて欲しいと思います。

そして、できることがどんなに小さなことだとしても、それが「あなたがいまできること」なのであれば、そこに自信と愛を持ってそれをやれば良いのです。

そして、「自分ができたこと」について、もっと認め、ほめてあげて欲しいのです。

目標と努力に対して愛情を持つことができれば、潜在意識の助けを借りることができますし、そうすればおのずと結果も出ます。

ぜひとも今回のお話を参考に、あなたの目標を達成してもらえれば幸いです。

それでは今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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